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フエギア 1833から官能を呼び起こす新フレグランス「ヤグアレテ」が登場

2017.08.30

Scentpedia編集部

「フエギア 1833(FUEGUIA 1833)」は、新たなフレグランス「ヤグアレテ」を9月8日、グランドハイアット東京内に構える、FUEGUIA 1833 東京本店にて発売。

フエギア 1833は、調香師ジュリアン・ベデルによって創業されたフレグランスブランド。パタゴニアの豊かな植物の原料を用いて、生産の際に入手可能な最高峰の天然原料のみを厳選した、リミテッド・エディションのフレグランスを展開している。

8月に発売後、すぐに完売となった「ムスカラ フェロ ジェイ」に続く新作は、「ヤグアレテ(YAGUARETÉ)」と名付けられ、アンバーグリスの透明なプロファイルを引き出した、アニマリックなノートがメインとなっている。様々なムスクの分子を複雑に構成し、クリスタルのように光り輝くムスクが、パタゴニアの領土に住むジャガーを彷彿させる、しなやかな強さと神々しいほどの美しい香り。インパクトがありながらも、肌の匂いを想像させる、温かみのあるノートが、夜、魅惑、官能を呼び起こす。

価格は、30ml 19,700円、100ml 38,200円、パフュームオイル 15ml 15,900円。(全て税別)

   FUEGUIA 1833 公式サイト: http://www.fueguia.jp/

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